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K-WILLからお知らせ 2018年11月1日
■「InterBEE2018」出展のご案内
株式会社K-WILLは、2018年11月14日(水)〜16日(金)の3日間、幕張メッセ(千葉県美浜区)において開催されます「国際放送機器展 InterBEE 2018」に出展致します。弊社の新製品を展示し、QC(Quality Control)ソリューションを以下の通り展示致します。ご多忙中とは存じますが、是非ともご来場、ご高覧頂きますようご案内申し上げます。

4K 12G-SDI映像・音声監視ボード PROBE 12Gのご提案
弊社映像・音声監視ソリューションの中核製品であるQuMax PROBEシリーズに、新たに4K 12G-SDI映像・音声監視ボードPROBE 12Gが加わりました。順調に放送/通信業界のお客様へのご導入が続いております2K対応 PROBE300シリーズと組み合わせることが可能であり、4K/2K映像・音声監視を実現いたします。フリーズ/ブラック/ミュート等の一重監視に加え、ITU-T J.144標準方式をベースに、画素・音声サンプルの直接比較(二重刺激)により、映像・音声ノイズやリップシンク等、より緻密な4K監視を実現します。

4K/8K HDR 画質評価 VP4000のご提案
VP4000は、2160 59.94p フルサンプルの 4K 基準画像及び評価画像の時間軸を自動補正し、画素同士ピッタリと合わせこむことで、輝度差分値 Y_PSNR と共に、ITU-T J.144国際標準方式によるDSCQS(二重刺激連続品質尺度)をフレーム単位でリアルタイム計測可能な画質評価装置です(エミー賞受賞)。その評価精度は、ITU-R 500シリーズによる主観評価と同等です。さらに8K画質評価及びHDR対応へと進化しました。VP4000は、エンコーダ評価、現用・予備比較、バンク向け検査等に最適です。ブースではHDRコンテンツの画質評価、及び測定後のユーザ品質適合性判定についてハンズオンでご覧頂けます。

4K/2K映像・音声検査 ProQ4000のご提案
PCワークステーション上で12G SDI(3G Quadはオプション)もしくは4Kファイルに対して、ブロックノイズ、ラインノイズ、プチ音等一瞬のノイズをリアルタイムで正確にとらえることができる、4K/2K対応映像・音声検査装置をご提案致します。ブースでは、検査結果とエラーキャプチャ?機能をハンズオンでご覧いただきます。


展示会概要
■ 名称
2018年 国際放送機器展 (InterBEE 2018)
■ 開催日程
平成30年11月14日(水)〜16日(金) 〔3日間〕
■ 開催場所
幕張メッセ
http://www.inter-bee.com/
■ 出展ブース
5505 (第5ホール内)

お問い合わせ先:
株式会社K-WILL 営業部
TEL: 042-788-3834
FAX: 042-788-3835
http://www.kmw.co.jp
 
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