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トップページ >> お知らせトップ >> Inter BEE2013ご来場のお礼
K-WILLからお知らせ 2013年11月29日
■Inter BEE2013ご来場のお礼
K-WILLブースに多数のお客様にご来場いただき誠にありがとうございました。
     

今回のInter BEEは過去最多となる918社が出展。期間中は好天にも恵まれ、31,979人の来場がありました。
     

ファイルベースワークフローが急速に浸透しつつある今「ファイルベースQCもK-WLLで」の気持ちを込めて、展示説明させていただきました。
     

「匠の眼」を持つ自動監視装置QuMaxの中核製品であるPROBE300シリーズと、一重刺激による水際検査でファイルベースQCの一翼を担う新機能を実際に体感いただきました。
     

一重刺激ユニットである「PROBE300S」は基準画像を使用せずに画像・音声の品質劣化を検出します。たとえ1フィールドに数個しか発生しないブロックノイズ/ラインノイズであっても検出します。
アーカイブにおけるVTR信号のチェック等、既に多くの製品が導入されています。
     

二重刺激ユニット「PROBE300D」は基準信号と評価対象信号を正確に同期合わせを行い、画素単位で比較することにより、極めて正確に品質を測定します。既に、プレイアウトサーバーへの書き込みチェックでは、QuMaxによるチェックがデファクトスタンダードとなっています。
     

ラウドネス測定機能を実装することで、正確な番組平均ラウドネス値を測定します。また、従来型の「PROBE200」との混在を可能とすることで、光点減検知等も単一の筐体で可能となります。
     

カクリ、絵跳び、絵乱れ、プチ音、ブツブツ音、音飛びといった映像・音声の品質エラーを取り上げ、ソフトウェアによるリアルタイム検出をご覧いただきました。
     

K-WILLは映像や音声の品質をあたかも人間の眼や耳で監視するように直接に品質監視できるソリューションを提供しております。今回のInter BEEでは、設備更新を控えたお客様に多数お立ち寄り頂きました。「次もQuMAX」「次こそQuMax」というお声を多数いただき、社員一同、身の引き締まる思いでした。

今後ともK-WILL製品をよろしくお願いいたします。

お問い合わせ先:
株式会社K-WILL 営業部
TEL: 042-788-3834 FAX: 042-788-3835
URL: www.kmw.co.jp
 
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