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トップページ >> お知らせトップ >> 「InterBEE2013」出展のご案内
K-WILLからお知らせ 2013年10月31日
■「InterBEE2013」出展のご案内
株式会社K-WILLは、2013年11月13日(水)〜15日(金)の3日間、幕張メッセ(千葉県美浜 区)において開催されます「国際放送機器展 Inter BEE 2013」に出展致します。
弊社の新製品を展示し、QC(Quality Control)ソリュー ションを以下の通り展示致します。ご多 忙中とは存じますが、是非ともご来場、ご高覧頂きますようご案内申し上げます。
自動品質監視装置QuMaxシリーズのご提案

「匠の眼」を持つ自動監視装置QuMaxの中核製品であるPROBE300シリーズは、順調にお客様へのご導入が続いております。
新型一重刺激ユニットである「PROBE300S」は、ブロックノイズ / ラインノイズ 検出等、より高精度の一重刺激により新たな自動監視の可能性を拡げます。また、新型二重刺激ユニット「PROBE300D」には、フルリファレンス評価(ITU-T J.144 KDDI方式、エミー賞受賞)を実装し、画素単位のエラーも検知する精度をご提供致します。また、ラウドネス測定機能を実装することで、正確な番組平均ラウドネス値を測定します。

さらにこれらの新ユニットは、従来型の「PROBE200」との混在を可能とすることで、光点滅検知等も単一の筐体で可能となり、より効率的で柔軟な監視構成の設計を可能としました。

QuMaxシリーズは、アーカイブ時のQC、ファイリングチェックまたはマスタ監視等、幅広い適用先を持った次世代の映像・音声品質監視装置です。

水際検査でファイルベースQCの一翼を担います

中継回線などで、外部から持ち込まれるコンテンツには、多種多様の品質エラーが含まれている可能性があります。それを、一重刺激による水際検査により最初に的確に検出し、自局内で管理下に置くことが重要です。この出来不出来が、ファイルベースQCに決定的な影響を及ぼします。

例として、カクリ、絵飛び、絵乱れ、プチ音、ブツブツ音、音飛びといった映像・音声の品質エラーを取り上げ、ソフトウェアによるリアルタイム検出をご覧頂きます。
なお、ブースではこれらの製品をハンズオンでご覧頂けます。
展示会概要
■ 名称
2013 国際放送機器展 (Inter BEE 2013)
■ 開催日程
平成25年11月13日(水)〜15日(金) 〔3日間〕
■ 開催場所
幕張メッセ
詳細: http://www.inter-bee.com/
■ 出展ブース
5215 (第5ホール内)
出展に関するお問い合わせ先:
株式会社K-WILL 営業部
TEL: 042-788-3834 FAX: 042-788-3835
URL: www.kmw.co.jp
 
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