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トップページ >> お知らせトップ >> Inter BEE2012ご来場のお礼
K-WILLからお知らせ 2012年11月26日
■Inter BEE2012ご来場のお礼
K-WILLブースに多数のお客様にご来場頂き、誠にありがとうございました。

本年の展示では、弊社の新製品を展示し、QC(Quality Control)ソリューションをご覧頂くと共に、CATV、IPTV事業者様向けに特化したソリューションを展示致しました。

     

11月14日・15日・16日と3日間に渡って Inter BEE 2012 に出展しましたが、お天気に大変に恵まれました。

     

今回のInter BEEは871社が出展、3日間で31,857 人(主催者発表)の来場がありました。

     

弊社のブースになります。今年は新製品として、自動監視装置QuMaxシリーズに、完全新設計のユニット「PROBE300S」、「PROBE300D」、およびCATV、IPTV事業者様向けに特化した多チャンネル監視シリーズ「NP 2000」を発表させて頂きました。


     

注目の新型一重刺激ユニットである「PROBE300S」は、ブロックノイズ / ラインノイズ 検出等、より高精度の一重刺激により新たな自動監視の可能性を拡げます。


     

新型二重刺激ユニット「PROBE300D」には、フルリファレンス評価(ITU-T J.144 KDDI方式、エミー賞受賞)を実装し、画素単位のエラーも検知する精度をご提供致します。
また、ラウドネス測定機能を実装することで、正確な番組平均ラウドネス値を測定します。
さらに、従来型の「PROBE200」との混在を可能とすることで、光点滅検知等も単一の筐体で可能となり、より効率的で柔軟な監視構成の設計を可能としました。


     

「PROBE300S」、「PROBE300D」に実装されたラウドネス測定機能は、ARIB TR-B32に準拠した測定を行います。
QuMaxは既に、APC,APSと緊密に連携しており、ラウドネス測定に最適なポジションに設置されています。
なお、測定項目は、平均ラウドネス値、トゥルーピーク、モーメンタリラウドネス値およびショートタームラウドネス値となります。


     

8ch入力型 品質監視装置「NP2000」は、低コスト・省スペースを実現しつつ、1筐体でSTB出力映像・音声を同時に8ch監視可能なCATV、IPTV事業者様向け多チャンネル監視装置です。入力された全てのチャンネルに対してリアルタイムで状態を把握することができるため、顧客満足度の向上、重大障害の未然防止、運用の効率化が実現します。


     
今回の出展では、新製品の発表と言う事もあり、例年以上のお客様にご来場頂き多くのコメントを頂きました。

重ねて、ご来場に感謝申し上げます。今後とも、弊社製品をよろしくお願い致します。

お問い合わせ先:
株式会社K-WILL 営業部
TEL: 042-788-3834 FAX: 042-788-3835
URL: www.kmw.co.jp
 
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